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いつもより早く帰ってきたので、息子ちんと部屋中にLEGOぶちまけて遊んでましたw
 
image739784.jpg
左:息子ちんのヒコーキ
右:アムロ行きま~すのヒコーキ
 

image648415.jpg
割と上手く出来たんじゃないかな?
 
グレーのブロックがもっとあれば良かったのになぁ。

ちゃんと着陸脚も再現してますぜ
 
 ̄ー ̄)ニヤリッ
  

image3150870.jpg
ちゃんとガンダムのお腹に納まるように変形
(一部組み換え)しますw
 
 
ってか、真剣に遊びすぎて、特番のドラマ見忘れたし

……(o_ _)o パタッ
 
 
 
 
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今年に入って一発目の鉄模狩り!
 

昨年よりJR東海静岡支社管内の古株113系電車を淘汰し、

新たに導入されたのが313系直流電車です。
 
今回はKATOから発売されている313系3000番台の2両セット。
 
実は静岡支社管内の313系は2500番台の最新バージョン(静岡仕様)で、
 
この3000番台とシートの配列が全く違うんです。

 
 
しかしながら御殿場線・身延線を走っている3000番台。

たまに静岡駅にもやってくるとの事で、静岡県内を走っていればまぁ良いかと・・・

元々実車の細かい知識も無いので、大まかに313系であればOKか!
 

ってことで、狩っちゃった~♪

 image7809678.jpg

たった2両だけの車輌セットで定価7,000円越えるんです

まさに鉄道とは、金を失う道

……(o_ _)o パタッ
 
中身を取り出し、レールの上に乗せるとこんな感じ
image6682564.jpg
ステンレスボデーがええのう
 
最近はこの2両編成を見慣れてきました!
 
欲を言えば、オレンジのラインの下に緑のラインも入れて欲しかった・・・
 
うん、その気になったら自分で入れてしまおうかw
 
 
 
さすが鉄道模型の老舗KATOさん
 
実車を上手くトレースしてると思います!
image7989973.jpg
左:KATOの製品/右:実車の313系
 

人によっては同型を販売しているMODEMO(ハセガワ)の方が曲面表現が良いと言います。
 
まぁ俺が見れば、どれをとっても“鈴木その子系”に見えるから良いんですw
 
そういうモンです・・・

鉄道模型と言えば、実車を正確にスケールダウンするのは言わずもがな、
 
パワーパックと言うモーター動力を操作する機材から電気を通せば、ほらこの通り!
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左:進行方向前ヘッドライト四灯点灯/右:最後尾 テールライト点灯
 
進行方向を逆転すれば、内蔵のLEDにより点灯が逆になります。
 



車両間の連結器を連結面のデティール
image9111491.jpg 
最近は、全世界共通のアーノルドカプラーが少なくなり、
 
各メーカー独自の連結器に移行しつつあります。
 
利点としてはリアルな形状と連結間隔を密に出来ること
image5834991.jpg
ご覧の通り 車両間の幌の隙間が狭いです。
 
実車により近い間隔を表現していますね!
 
模型ではカーブが急ですが、ちゃんと間隔が開いて、
 
連結面同士が干渉しないように設計されています。
 
玩具設計の観点から見ても、良く出来た機構です^^
 
 
 
ちなみに、下の画像はバンダイの組立モデル『Bトレインショーティー』の313系です。
image6550158.jpg
プラレールのように、リアルな車長を半分に縮小ディフォルメした可愛らしい意匠で人気です^^
 
しかし、Nゲージの規格に合わせて設計されているので、
 
KATOの専用台車を取り付ければ、立派に走らせることが出来るんです!!
 
せっかくだから、両者を並べて比較してみましょう!
image6126817.jpg
左:KATO(リアル縮尺)/右:Bトレイン(ショーティーモデル)
 
両者とも若干の違いはあれど、そこそこ雰囲気は掴んでるんじゃないかな?
 
  
 

現在JR東海静岡支社管内で活躍している2タイプを並べてみました。
image2708269.jpg
右は211系電車(KATO製Nゲージ)です。
 
関東圏では見れなくなったようですが、JR東海・西日本ではまだまだ現役さ!
 


で、静岡ではこの2タイプの電車がこんな感じで走ってます
image6581794.jpg
なんとなくキモイんですが、ホント、ほとんどの編成がこんな連結で走ってますw
 
個人的には乗り心地が良い313系に乗っちゃいますね^^
 
 
せっかくですから、別売りの室内灯を増設し、
 
気になるヘッドライトの色を白色LEDに交換しようと思います。
 
また、実車同様211系と併結運転できるように、211系の連結機を改造します^^
 
うん、4月までには何とかしよう!
 
何故って・・・また狩るから、




(;-_-)(-。-*)

九州の白いかもめさんをww
 

 

 

 

明日(今日)から2008年Jリーグ開幕だ!!

我らが清水エスパルスの今年の目標は“優勝”

王者の旗を掲げるべく、我々サポーターも応援するぜぃ

 


 

 

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ジェンガじゃないよw

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静岡県工業技術試験場内の一室(4.5畳ほどの空間)です。
  
無響音(むきょうおん)室と呼ばれる部屋で、家電製品などの音量音質の実験をします。
 
画像のような幾何学的な壁が六面びっしりと埋め込まれています。
 
 
中に入るとシーンと静まり返っていて、まるで耳栓をしているような感覚になります。
 
衣擦れの音や人の息遣いまで、こもった感じで聞こえ、
  
音の発信源が鈍るゆえか方向感覚までもが麻痺し、物凄く違和感があります。
 
思い切り「むっきょ~~~~!」って叫んでも、
 
自分で発した声が頭蓋骨を通してしか鼓膜に響きません。
 

つまり、スピーカーを自分に向けて音楽を鳴らすように、
 
直接自分の耳に向ってこない音以外は、この壁が全て拡散・吸収してしまうんですね。
 

たぶん半日この部屋に居るだけで、気が狂いそうになると思います。
 
ちなみにバゼは1時間この部屋に居ましたが、頭がボ~っとしてました><

 
 
仕事で何度か訪れていますが、行くたびに、
 
「二度と入りたくない・・・」と思うような部屋ですが、
 
この美しい幾何学的な模様だけは、目を奪われてしまいます。
 
 
 
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